oSIM (Japanese translation)
この拡張機能を使用すると、oSIMのウェブサイトを日本語で利用できます。インターフェースの全てのメニューやオプションが日本語に翻訳され、使いやすくなります。開発は名古屋大学大学院教育発達科学研究科 五十嵐祐研究室で行いました。
oSIMの利用には、Social Identity and Groups Network (SIGN) (The University of Queensland) とのライセンス契約が必要です。
Functionality & UI